「証人 (The Beast Stalker)」を見る

2012_04best.jpg■英題:The Beast Stalker
■監督:林超賢(ダンテ・ラム)
■出演:謝霆鋒、張家輝、張靜初、廖啓智、鍾舒漫/他
■製作:香港
■現地上映:2008年12月22日
■日本上映:2012年4月7日
■上映時間:109分
日本公式
yahoo香港

密告者」見たのは、ついこの間かと思っていましたが、もう2年も前のことなんですね。
「密告者」は公開されて、約1年で上映されたけど、
この「証人」は4年!
まぁー昔の香港映画もこれぐらいのスパンで、ようやく日本で公開っていうのが普通だったしなぁ~
なんとなく、懐かしいスパンで(笑)
最近は「すぐやる」か「やらないか」だしね・・・

今回は、昔からニコラスを見守っている「母」と自らよぶ
お二人が「ニコラス母の会」で映画行くけどどう?と誘われ(笑)
ホイホイついていきました!
シネマスクエアとうきゅう・・・
もうコマ劇場のビルも取り壊されて、なんかまた違う歌舞伎町になってましたね。

で、ダンテ・ラムさんのニコラス&家輝君コンビ
密告者では、同じ仲間でしたが、今回は敵でございました。

一言でいえば、1800円は出せない。
1000円で良いですね。
前売り1300円もOK。300円は香港映画好きのお値段ということで。
と、、私はちょっと面白かったけど辛口評価ですwww

ネタばれあり感想
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「新少林寺」を見る

2011_ShaolinTemple.jpg■英題:Shaolin Temple
■監督:ベニー・チャン
■出演:アンディ・ラウ、ニコラス・ツェー、ファン・ビンビン、ジャッキー・チェン、バイ・ビン、ウー・ジン、ユイ・シャオチュン/嶋田瑠那(子役)/他
■製作:香港、中国
■現地上映:2011年1月19日
■日本上映:2011年11月19日
■上映時間:131分
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sina特別ぺーじ
CNRニコラス

日本オフィシャル


今年の東京国際映画祭で上映されたのにもかかわらず、その一ヵ月後にはすぐに一般上映された作品。

本国での上映とか、全然ニュースをチェックしてなかった時期なので、知りませんでしたが、ラウさんがステキな坊主になっているのは、知っていました。

見る前に、お友達にこれはまた違う意味で見るべき!というお話を聞いていたので、楽しみに見に来ました。

監督は、あのベニー・チャン。
その昔、湾仔の香港会議展覧中心を爆発させた監督(笑)
ニコラス、ダニエルなど今思えば贅沢だったなーのあの映画「ジェネックス・コップ」をとった監督。

そんな監督ですが、
けっこう好きな映画→ディバージェンス -運命の交差点-/三岔口 
古天楽が良かったねの→プロジェクトBB/宝貝計画(2006年)
ニコラス良かった!→インビジブル・ターゲット/男児本色(2007年)
これも面白かった→コネクテッド/保持通話(2008年)

とそれなりの成績を残している監督さんなんですよね!

今回も、息のあった俳優をキャスティングして・・・
ドドーンとみせた新少林寺ですが、、、

少林寺が主役ではなくて、アンディ・ラウが主役でした。
もっと、なんか少林寺のお寺の色々を、みせてくれるのかと思ったら
全然、、、アンディ・ラウの役柄更正物語でした。

自分はあれだけワルだったのに、少林寺によって救われ
そして他の人も助けていくという、徳の高い人になっていく様を描いていたのですが
何人も・・・いや何十人も犠牲にしすぎという

そして巻き込みすぎやろ~wwwwwというのが本音。

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「奪命金」を見る

LifeWithoutPrinciple.jpg■英題:Life Without Principle
■監督:杜〔王其〕峰
■出演:劉青雲、任賢齊、胡杏兒、何韻詩/他
■製作:香港
■現地上映:2011年10月20日
■日本上映:2011年11月27日
■上映時間:106分
wiki
オフィシャルHP
フィルメックスHP

東京国際映画祭にはいけなくても、
フィルメックスにはなんとかして、見にいけるようにしたいと
実は心がけていたりするくらい、
毎年、ジョニー・トウ監督の映画を上演してくれる
ありがたい映画祭です。

今年はなんと最終日のラスト・・各賞の受賞式のあとの上映ということで
またいつもとは違う感じのスタートでした。

ジョニー・トウからのメッセージがあります。
と流れた映像は、、、なんと三脚で固定されたカメラの自分撮りでした(笑)

まず、録画ボタンを押していすに座るところから流されて(笑)
今回はいつもと違う雰囲気の映画を撮ったと話、
そして、最後録画ボタンをカメラまで押しにくるまで・・・流されてました。
(カットなし)

フィルメックス側も届いたものそのまま流したのでしょうが、(それは当たり前)
まさかの監督も編集なし!とは(笑)

いやぁ~最初から楽しかった。

今回は、広東語映画でしたので、いつもより更に楽しめた&香港街中での撮影だったので
更に更に楽しめました~♪
いつもの場所で撮影カナとか思っていても、やっぱりここはどこかな?って思えるところが
また映画の感想とは違う意味で楽しみだったりするし。

↓ネタばれ感想こちら
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「一万年愛してる」を見る

20120104_love.jpg■原題:愛[イ尓]一萬年
■台湾上映日期:2010/8/6
■導演:北村豐晴
■演員:周渝民、加藤侑紀、王月、納豆、三村恭代、黄[金登]輝、李伯恩、陳杉、朱蕾安
■發行公司:吉光電影

台湾のポスターは正直ラブコメ風です。
加藤さんもブサイクになってます・・・(綺麗なのに)
アジアテイスト//プンスカ。

なのに日本HPは↓ラブコメのラの字もなく
なんだか切ないラブストーリーのような雰囲気になっております
20120104_vic.jpg

※DVDのパッケージは違ってましたけど・・(アマゾンなし)
リッツストア

私も、大昔に、この映画について記事を読んだことが
あったけど、そんなすっかり忘れてて、、
普通に見に行って、ああそうだラブコメだったと。

監督は、日本人とはいえ、台湾にずっと住んでいて
ドラマにも出ている北村さんなので・・・
日本映画っつーより、アジア映画でしたね。
日本と台湾と間かなぁー

北村さんといえば、「愛情合約」での
おじさん役が忘れられないです。
「ケンちゃんなー」と関西弁で話しかけるのがすごく良くて
あのドラマには必要な人でしたね!
と、、彼が長編 初監督!で台湾ではけっこうヒットしたようですが・・・

日本では12/19にDVDが発売されて、1週間のみ映画館で公開という・・・
そういう中で、舞台挨拶付で映画を見ることができてラッキーでした。

正直・・・価格は1000円でよいとおもいますっ
あと、出演者に思いいれがあるなら、もっと楽しいと思う。

でも、どうなんだろー仔仔のファンじゃない人が普通にみても楽しいのかなぁ~?
うーん、、香港ラブコメのようになんだか、思いっきりべたじゃなくて
ところどころ日本テイストぽい所があったりして、なかなかそこがなじめなかったのですよねぇ

でも、感想書いてたら、けっこう楽しんで見てたんだなーて思ったので
楽しい映画だと思います。

完全ネタバレ感想↓
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「ドリーム・ホーム」を見る

dreamhome_pr.jpg原題:Dream Home(維多利亞壹號)
監督・原案・製作:パン・ホーチョン(彭浩翔)
脚本:パン・ホーチョン、デレク・ツァン、ジミー・ワン
キャスト:ジョシー・ホー、イーソン・チャン、デレク・ツァン、ローレンス・チョウ、ジュノ・マック、ミシェル・イェ
製作国:2010年香港
上映時間:96分
R18+
香港公開:2010-05-13
日本公開:2011-05-28
オフィシャルHP

久しぶりの香港舞台の香港映画を見てきました。
東京国際映画祭の常連パン・ホーチョン監督作品。

行く前に聞いたらどうやら「ホラー」だとのこと。
でも幽霊系ではなく、スプラッタ??系?
だけど、内容に筋が通っているので(むやみに殺しはない)大丈夫・・・という感想があったと聞いて
まぁ~ひとりじゃなくて大勢で見にいけばなんとかなる!と6月の前半に行ってきました。

またもや感想が一ヶ月後って!

パン・ホーチョン監督の作品で以前みたのは「イザベラ」だったなぁ
とかなりお久しぶりなんでしたけど、、
やっぱり「広東語」の映画は、見てるだけで楽しいなぁという私の中の「根」を感じました。

怖いは怖いです!
だけど、主人公がなぜ、殺さなければいけなかったのかが、「ただの狂気」ではなくて、「狂気」は「狂気」だけど、色々仕方がないことが重なっての犯行だったから、仕方がなかったのかなー

小さい頃、とても小さな家に家族で住み、その後再開発のために立ち退きの嫌がらせを受けながら住んでいた主人公の少女。
母親は亡くなり、喘息もちの父親はお金がかかるばかり、弟はまだ学生で自分は銀行の素敵なプランを電話で紹介勧誘する辛いお仕事。恋愛といっても不倫で、Hするだけ。

海が見える家に住みたい

ただそれだけの願いがかなうとおもった瞬間、家が手に入らなくなり・・・「いわくつきの家にして、私が手に入れる」という動機から行われた犯行。

筋は通ってる・・・でも、3番目の若者の家は必要だったのかが疑問。
でも、やるなら最初にやってしまったほうがいいのか。

でも、脚も汚してたし、、どうやって階段とか血をぬぐったのかが疑問。
そして12人も殺しておきながら、全然捕まらなかったというのも、、
どういうふうに気持ちをもっていけばよいか・・・ちょっと分からなかった。
そんな事考えちゃいけなかったのかなぁ~

身近なもので殺すことが出来る!っていうのを見せたかったという監督。
ええ~とっても身近すぎてほんと怖かったですっっ

「なんだこれ」の領域にはまだまだ行かなかった殺しのシーンで、やはりこういうの苦手だったけど、
「ワッ」みたいな驚かす演出は少なかったので助かったなぁ

同僚とタバコ吸う場所での何気ない会話とかが、香港で働いてる人はこんな感じなのかなーとかおもった。
不倫の恋人役にイーソン!恋人かとおもったら妻がいた(笑)

それから、びっくりしたのが、特殊メイクに連凱さんが参加してた。
俳優のほかに、特殊メイクでもかなりの腕前だとのこと。
Aliveメンバーはやっぱりアーティストが多いなっておもった。

うーんまた見る?って言われたら、見ないかもだけど、、
何人かで、おしゃべりして、ちょっと突っ込みいれながらなら見てもいいかもなぁ
映画館一人はお断り(笑)

ジョシー・ホーの無表情の演技が怖かったです・・・

映画見に行ったあと、「粥」と看板をかかげているお店へ。おいしかった。
この映画のあと一人で帰らず、ワイワイとご飯食べて色々喋って帰れてよかった。
F4の「流星雨」が店内にながれたのは、びっくり。
あまりの懐かしさにちょっと涙が・・・(うそ)

「MAD探偵」を見る@2月

mad-Detectiv_poster.jpg原題:「神探」
英題:「MAD DETECTIVE」
監督・脚本: ワイ・カーファイ
監督: ジョニー・トー
脚本: オー・キンイー
出演:ラウ・チンワン 劉青雲、アンディ・オン 安志杰、ラム・カートン、ケリー・リン、ラウ・カム・リン、
チョン・シウファイ、ラム・シュー
製作国: 香港
製作年: 2007年
現地公開:2007/11/29
日本公開:2011/2/19
上映時間:89分(1時間29分)

東京国際映画祭か、どこかで上映してたのですが、見に行けず・・・
絶対に行こう!と思って見に行った、トー先生の映画。
トー先生は、香港ノワール的なものから、ラブコメ・・・そして時折
すごくファンタジーが混ざったようなものを撮るのですが、、

今回は、ファンタジーつよりホラーに近いけれど、お化けのホラーではなくて、人間の心理をついたホラーと、ファンタジーが融合されたような・・・映画でした。

でも怖かった。
この一言につきます・・・
だって救いがないんだもん・・・
最後はやっぱり!って思っちゃうぐらい、、

トウ映画では、めずらしくアンディ・オンが主役に選ばれてました。
あとはいつものメンバーで、撮影場所ももちろん香港!
昼間もありましたが、やはり夜の撮影も。

上映時間89分だったのですね。
でもあまりの内容の濃さに、私には2時間に感じましたっ

DVD買う?と聞かれても、、私は1度でいいかな
いや、もう色々知ってるから、もう一回ちゃんと見てみたい気もする。

ネタばれあり
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4月・5月日本公開

2011/4/16公開
孫文の義士団
2009年中国・香港 139分 原題《十月圍城》
製作 陳可辛(ピーター・チャン)
監督 陳徳森(テディ・チャン)
出演 甄子丹(ドニー・イエン) 
   謝霆鋒(ニコラス・ツェー) 
   范冰冰(ファン・ビンビン) 
   梁家輝(レオン・カーファイ)
シネマスクエア東急他にて全国順次ロードショー

★黎明出演シーンに注目。

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2011/5/28公開
処刑剣 14BLADES
2010年中国・香港 113分 原題《錦衣衛》
監督 李仁港(ダニエル・リー)
出演 甄子丹(ドニー・イエン)、趙薇(ヴィッキー・チャオ)、呉尊(ウー・ズン)
 シネマート六本木 シネマート心斎橋他にて全国ロードショー


---------------------
やばい!マッド探偵はじまってるー見に行けるのかなー
4本同時だよーーー(香港2本、韓国2本)


----------------
↓いけそうにない。

3月12日(土)
「台北の朝、僕は恋をする」(10台湾・アメリカ)
 http://aurevoirtaipei.jp/
※原題(台湾):一頁台北
※製作総指揮:ヴィム・ヴェンダース
監督:陳駿霖(アーヴィン・チェン)
出演:姚淳耀(ジャック・ヤオ)郭采潔(アンバー・クォ)張孝全(ジョセフ・チャン)

香港映画忘れずに(一部韓国あり)

やばい!マッド探偵はじまってるー見に行けるのかなー
4本同時だよーーー(香港2本、韓国2本)

2月19日(土)
「MAD探偵 7人の容疑者」(07香港)
 http://mad-tantei.com/
※原題:神探
監督:杜峰(ジョニー・トー)韋家輝(ワイ・カーファイ)
出演:劉青雲(ラウ・チンワン)林家棟(ラム・カートン)林熙蕾(ケリー・リン)
新宿K'sシネマ・・・

2月19日(土)~ 10:45~ 12:45~ 14:45~ 16:45~ 18:45~(本編より)上映後に特典映像あり
18:45~って早いなあぁー


「イップマン 序章」( 3月中旬まで)
http://www.ip-man-movie.com/
上映時間:1時間45分
新宿武蔵野館
2月19日(土)~2月25日(金)
1 10:45~12:45
2 13:15~15:15
3 15:45~17:45
4 18:15~20:15
5 20:40~22:40

2月26日(土)~3月4日(金)
1 13:15~15:15
2 15:45~17:45
3 20:45~22:45

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「男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW」(10韓国)
 http://banka2011.com/top.html
※製作総指揮:呉宇森(ジョン・ウー)
監督:ソン・ヘソン
出演:チュ・ジンモ ソン・スンホン キム・ガンウ
※韓国の原題は「英雄本色」ではなく「無敵者」

「戦火の中へ」(韓国)
http://intothefire.jp/
監督:イ・ジェハン
出演: チャ・スンウォン、チェ・スンヒョン、クォン・サンウ、キム・スンウ

----------------
3月12日(土)
「台北の朝、僕は恋をする」(10台湾・アメリカ)
 http://aurevoirtaipei.jp/
※原題(台湾):一頁台北
※製作総指揮:ヴィム・ヴェンダース
監督:陳駿霖(アーヴィン・チェン)
出演:姚淳耀(ジャック・ヤオ)郭采潔(アンバー・クォ)張孝全(ジョセフ・チャン)


---------------------

2011年4月GW
孫文の義士団
2009年中国・香港 139分 原題《十月圍城》
配給 ギャガ
製作 陳可辛(ピーター・チャン)
監督 陳徳森(テディ・チャン)
出演 甄子丹(ドニー・イエン) 
   謝霆鋒(ニコラス・ツェー) 
   范冰冰(ファン・ビンビン) 
   梁家輝(レオン・カーファイ)
シネマスクエア東急他にて全国順次ロードショー

↑字幕字幕字幕・・・・・

----------------

2011年5月28日(土)
処刑剣 14BLADES
 2010年中国・香港 113分 原題《錦衣衛》
配給 ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
監督 李仁港(ダニエル・リー)
出演 甄子丹(ドニー・イエン)、趙薇(ヴィッキー・チャオ)、呉尊(ウー・ズン)
 シネマート六本木 シネマート心斎橋他にて全国ロードショー

「イップ・マン 葉問」を見る

ipman12_0211.jpg■葉問2
■監督: 葉偉信
■動作導演:洪金寶
■主演 : 甄子丹/洪金寶/黃曉明/熊黛林/任達華/樊少皇/鄭家星/鄭則士
■香港上映:2010年4月29日
■日本上映:2011年1月22日
香港オフィシャル
日本オフィシャル
東方電影

昨年の東京国際映画祭にて、「葉問」「葉問2」が上映されました。
見に行けず、今回「イップマン 葉問」が上映されると聞いて、1/22初日に見に行きました。
行く前に衝撃の事実!
「公開されるのは、葉問2だよ!」と。

そして「葉問2」観客動員数5000人達成したあかつきには「葉問 序章」(←これが「葉問」)を上映するそうです。
※2/19に公開されてます・・・

ビックリ!!!
香港で爆発的な興業を収めたのは「葉問」であり、最初「2」見せて大丈夫なのか?と思ってましたが、両方見た朋友によると、まー何人かはどうして?ってなるけど、大丈夫ですよ・・ということだったので、見てきました。


ipman12_02113.jpgブルース・リーの師匠のお話ということで、これまた客層に男性が多く、ビックリしました!(笑)

もともと「葉問」は、池内博之が出てる、日中戦争時代のお話だったので、とにかく反日が強い映画だと聞きました。
なので、最初からその反日映画から上映してしまうと、色々弊害がでてしまうと考えたのでしょうね。

だって「葉問2」は古き良き香港カンフー映画だったのでしたから。
純粋に「起承転結」があり ワー良かったーっていう内容でしたので・・・

↑正直この感想につきるのだけど・・・(笑)

→この2枚のポスターにもあるように、、
やっぱり昔の香港風というか、この色合いとか好きだなぁー
すごく懐かしさを感じるというか・・・
また、ドニー様がこれかっこよく見えますねえ(笑)
素敵です・・・

とりあえず「起承転結」の感想・・・

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「モンガに散る」を見る

■原題「 艋舺 」
■監督:鈕承澤(ニウ・チェンザー)
出演:阮經天(イーサン・ルアン)、趙又廷(マーク・チャオ)、鳳小岳(リディアン・ヴォーン)/他
■上映時間:141分
■台湾映画:2010

昨年の東京国際映画祭にて上映されたけど、私は見に行かれなかったから、上映を楽しみにしてました。
そしたら、12月に公開しちゃって!!
アイヨー大丈夫かな?と思ってたら、1月でもまだやっていたので、急いで見に行ったけど、、シネマート六本木は、大森を彷彿させるような、試写室レベルの部屋でちょっとがっかり。

レディースデーに行ってしまったので、女性が多かったなぁ~

さて、期待するところの豆監督と小天に、マーク・チャオ。
アクション監督に韓国の方をもってきたとのことで、、まぁーいろいろ興味津々でした。

感想はこちら

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